あの瞬間!俺たちは若かった!!

自分たちが住む地域を少しでも住みよくするため微力ではありますが、様々な団体の皆さんと協力して楽しく活動しております

彼岸花満開

9月26日曇り・・・日々バタバタとしていますが、すっかり秋の空気になりました。        お彼岸にきっちりと咲く彼岸花は、衝撃的な美しさです。 彼岸花って毒?があるとか、見た目とかで少し怖いイメージがあるが花言葉は「情熱」らしい。        ときおり蝶も蜜を吸いに来て、幻想的な風景です。真っ赤で元気をもらえました♫

大規模合同補導

9月26日曇り・・・昨日は、「飾磨警察署大規模合同補導」に出席致しました。大規模合同補導とは、警察と学校・自治体・少年補導員などが一体となって行う、少年の非行防止と保護を目的とした大規模な街頭補導活動です。主に繁華街や駅周辺で、夜間のはいかいや喫煙などをチェックし、声かけや指導、保護を行います。        今回は、飾磨リバーシティ館内をみなさんと補導に行きました。大きな問題行動も少なく、補導活動をしていても、小中学生を見ることはほとんどありません。これから地域全体で未来ある子供たちをどう守って行けばいいのかと問いかけることも。 まずは、子供たちに声掛け、挨拶から始めようと思います♫

救急措置講習会

9月25日・・・昨日は、飾磨消防署白浜分署から救急救命士の方をお招きし、 灘のけんか祭りの「救急措置講習会」を開催し出席致しました。        七村の救護委員44名が出席しました。 祭りでケガをしたときに 救急車が到着するまでの間、傷病者への絶え間ない迅速な救命措置により、命を救い、社会復帰への手助けを行う講習会です。

        いざという時、慌てないで、勇気を出して対処できるように、真剣に学びました♫

国宝「旧古井家住宅」に行ってきた♪

9月24日晴れ・・・昨日は、姫路市安富町にある「旧古井家住宅」を訪ねました。旧古家家住宅は、15世紀(室町時代中後期)に建てられた現存最古級の茅葺き民家です。2026年9月4日に民家として全国で初めて国宝に指定されました。姫路城に続いて市内二つ目の国宝です。      室町時代の大工の技に感動です。国宝指定の最大の理由は、調査によって「土台となる主要な木組みが建設当時のまま現存している」と判明した点にあります         入場料は無料、駐車場の代金が200円です。橋本さんに声をかけて入ります。休日のひととき、姫路を外れドライブがてらに旧古井家に訪ねてまいりました♫

「シオ・ファーム」さんの二十世紀梨

9月23日晴れ・・・鳥取市青谷町の「シオ・ファーム」さんの二十世紀梨をお得意さまよりいただきました。

        やっぱりこの歯触りと水分量。この時季は、二十世紀梨が優勝ですね! 好みにもよると思いますが 僕は一番好きです♫

本幟と神輿幟

9月23日晴れ・・・(一の丸・二の丸・三の丸)が完成しました。        幟の先の日鉾(ひほこ)は 舊松原村のみ。昔から祭神が日鉾目指して降りてこられると伝えられています。今年も舊松原村の神輿練番を心待ちにされている方も多いことでしょう♫

ちょこっと偵察82

9月22日晴れ・・・昨晩は、飛鳥Ⅱを横目にちょこっと偵察。横浜→姫路→鳥羽→横浜の5泊6日の船旅みたいです。昨晩のみなと海上花火花を船内で観たのでしょう。船内は、パーティをしているのかバンドの生演奏が聞こえます。僕には、この船に乗るときは、相当なご褒美旅行のときになります。行きたいと思ってますが、やはり予算でいけないでしょう。        とりあえずは、釣りのお話し。午後8時よりフリーリグでスタート。フォール中わずか数投目、ゴツゴツッ!ロッドに重みが乗った!! アワセるとズシンッと重量感が伝わり、すぐさま「ジィィィィィィ…」とリールが叫ぶ!! ゴンゴン揺らされるロッドを必死に握り締め、焦ってバラさないよう自分に言い聞かせます。 比較的オープンな場所なので、泳がせ疲れさせてから寄せに入ります。 数回の突っ込みを交わし、浮いてきたのは40㎝のチヌ。 空気を吸わせてからランディング。その後は、反応なく午後9時に終了とした♫

        ロッド ヤリエ シェーラザードテクニカルBC                      ワーム ヤリエ チヌバル                               フック ヤリエアジメバガチフック#6 パワーバトル専用(尺メバ・ギガアジ対応)

姫路みなと祭り海上花火大会2026

9月21日晴れ・・・昨日に姫路みなと祭り海上花火大会2026(10000発超)に行ってきた。

        御旅山山道からの見学。花火というのはイベントの最後の2.3発上がるのが一番良い。自治会主催の打ち上げ花火75発で経験済み

紙手つくり

9月20日晴れ・・・午前9時より松原公民館で各種団体が集まり祭りで使う「紙手(しで)つくり」。ところで紙手とは何ですか? 竹の先に取り付けたカラフルな紙を球形に折ったもの。

        屋台を先導したり、練り子を鼓舞したり、時には屋台や練り子の安全を守ったりするなど、その役割は大きい。 主に練り子になる前の子どもや若者、練り子を引退した熟年者たちが持つもの

         今年は、神輿に使う白・黄・赤の警固(ケンゴー)も作っています。あこれから町内のあちこちに紙手竹が飾られます。午後2時から木場屋台が松原公民館までやってきてご挨拶。木場屋台新調おめでとうございます♫